日記にイラストを添えよう!絵が苦手でも楽しく続けられる描き方ガイド

日記にイラストを添えよう!絵が苦手でも楽しく続けられる描き方ガイド

「日記を書きたいけど、文字だけだと続かない…」「絵は下手だから無理」と思っていませんか?実はイラスト日記は、絵の上手い・下手は関係ありません。ヘタウマな落書きでも、毎日の出来事を可愛く記録できるのが魅力です。この記事では、絵が苦手な方でも今日からすぐ始められる描き方5ステップから、続けるコツ、おすすめの道具まで徹底的に解説します。今夜のうちに最初の1ページを描いてみましょう。

目次

今日から始める!イラスト日記の描き方5ステップ

今日から始める!イラスト日記の描き方5ステップ

「どこから始めればいいかわからない」という方のために、今日から実践できる5つのステップを紹介します。

難しく考える必要はありません。合計15〜20分もあれば1ページ完成します。

まずは手順全体を把握してから、各ステップの詳細を確認していきましょう。

ステップ1|ノートとペンを1つずつ用意する

最初に用意するものは、ノート1冊とボールペンまたはサインペン1本だけです。

「専用のスケッチブックが必要では?」と思いがちですが、最初はコンビニで買える100円のノートで十分です。

道具を揃えることに時間とお金をかけすぎると、始める前に疲れてしまいます。

  • ノート:A5サイズ程度のものが使いやすい(無地・方眼・横罫どれでもOK)
  • ペン:0.3〜0.5mmのボールペンやサインペン1本
  • 以上のみ!色ペンや定規は「続けられそうなら」後から追加でOK

初期投資は300〜500円以内で始められます。

ステップ2|描くサイズと時間を決める(3cm四方×5分でOK)

イラストのサイズと時間をあらかじめ決めておくことが、継続の鍵です。

おすすめは「3cm四方のスペース・5分以内」というルールです。

スペースが小さければ描く情報量が限られるため、「うまく描かなきゃ」というプレッシャーが自然と消えます。

5分という時間制限は、「完璧に仕上げよう」という気持ちを手放させてくれる魔法の制約です。

  • イラストのサイズ:3cm×3cm(切手〜名刺の1/4程度)
  • 制作時間:ラフ30秒+ペン入れ3分+文字1分=合計5分以内
  • ページ構成:イラスト1つ+日付+ひとこと文 のシンプル構成

慣れてきたら徐々にサイズを大きくしたり、時間を延ばしたりするのがおすすめです。

ステップ3|今日の出来事から1つテーマを選ぶ

「何を描けばいいかわからない」という悩みを解消するには、テーマの選び方に明確なルールを持つことが大切です。

今日起きた出来事を3〜5個思い浮かべて、その中から「一番印象に残ったこと1つ」を選びましょう。

  • 今日食べたもの(朝ごはん・ランチ・おやつ)
  • 今日見た景色・天気
  • 今日使ったもの・買ったもの
  • 今日の気分や感情(嬉しい・疲れた・驚いたなど)
  • 今日会った人や動物

テーマは「特別なこと」である必要はありません。「今日食べたコンビニのおにぎり」でも立派なイラスト日記のテーマになります。

ステップ4|30秒でラフを描く

テーマが決まったら、鉛筆か薄い色のペンで30秒以内にラフ(下書き)を描きます。

ラフの目的は「完成形のイメージを紙に置く」ことだけなので、丸と線だけでも十分です。

たとえばおにぎりなら、三角形を1つ描いて中に小さな丸を入れるだけで伝わります。

  • 鉛筆は後から消せるので下書きに最適(消し忘れても味になる)
  • 形はざっくりでOK。「それっぽく見える」程度を目指す
  • 細部は描かない。シルエットだけで十分

30秒という制限を設けることで、「考えすぎ」を物理的に防ぎます。

ステップ5|ペン入れして日付とひとことを添える

ラフの上からペンでなぞる「ペン入れ」をして、仕上げます。

ペン入れは「きれいに描く」のではなく、「ラフをはっきりさせる」作業です。

線がゆがんでも問題ありません。それがあなたのイラストの個性になります。

ペン入れが終わったら、必ず日付と1〜2行のひとことを添えましょう。

  • 日付:「2026.3.7 Fri」のように書くとページがおしゃれに見える
  • ひとこと:「今日のランチは絶品だった」など1〜2文で十分
  • 鉛筆の下書きは、乾いてから消しゴムで消してもOK、そのままでもOK

日付とひとことがあることで、後から見返したときに「あの日の記憶」として蘇る、大切な記録になります。

イラスト日記とは?種類と魅力を知ろう

イラスト日記とは?種類と魅力を知ろう

「イラスト日記」という言葉を聞いたことはあっても、具体的にどんなものかイメージしにくい方も多いでしょう。

まず基本的な定義とスタイルの種類を整理し、自分に合ったスタイルを見つけていきましょう。

イラスト日記の定義と3つのスタイル

イラスト日記とは、日記の内容にイラスト(絵や図)を組み合わせて記録するノート形式のことです。

文字だけの日記よりもビジュアルで記憶に残りやすく、見返す楽しさがあるのが特徴です。

スタイルは大きく3つに分類されます。

スタイル名 特徴 難易度
テキスト中心型 日記の文章の余白にワンポイントイラストを添える ★☆☆(初心者向け)
イラスト中心型 1〜4コマのイラストで1日を表現し、文字は最小限 ★★☆(中級者向け)
スクラップ型 写真・チケット・シールと手描きイラストを組み合わせる ★★★(上級者向け)

どのスタイルを選ぶかに「正解」はなく、自分が楽しいと感じるスタイルが最善です。

絵が下手でも大丈夫な3つの理由

イラスト日記を始めようとしたとき、最大のハードルが「絵が下手だから…」という不安です。

でも、イラスト日記は「絵の上手さ」を評価する場ではありません。

以下の3つの理由から、画力は一切関係ないことがわかります。

  1. 読者は自分だけ:イラスト日記は他人に見せるものではなく、自分の記録です。上手い・下手を判断する人は誰もいません。
  2. シンプルなほど味が出る:プロのイラストレーターが描くような精巧な絵より、ヘタウマな落書きのほうが「個性的でかわいい」と感じるケースが多いです。
  3. 描けば描くほど自然に上手くなる:毎日少しずつ描くことで、3ヶ月後には確実に線の質が変わります。練習ではなく「記録」として描いているうちに、自然とスキルが身につきます。

「上手く描こう」とするのをやめた瞬間、イラスト日記は一気に楽しくなります。

イラスト日記を続けると得られる3つのメリット

イラスト日記には、楽しさだけでなく生活の質を高める具体的なメリットがあります。

  1. 記憶の定着率が上がる:文字だけで記録するよりも、イラストと組み合わせることで記憶が視覚化されます。研究によれば、テキストに画像を加えると情報の記憶定着率が約65%向上するとされています。(Dual Coding Theory)
  2. ストレス解消・マインドフルネス効果:ペンを走らせて「今この瞬間」に集中する行為は、マインドフルネスに近い効果があります。就寝前の5分間をイラスト日記に充てるだけで、1日の気持ちを整理して安眠しやすくなります。
  3. かけがえない記録として残る:5年後・10年後に読み返したとき、文字だけの日記よりもイラスト付きの日記のほうが「あの日の空気」を鮮明に思い出せます。1冊のノートが、人生の宝物になります。

楽しいだけでなく、脳と心に具体的な恩恵をもたらすのがイラスト日記の最大の魅力です。

【実例集】初心者〜上級者のイラスト日記を紹介

【実例集】初心者〜上級者のイラスト日記を紹介

「どんな風に描けばいいの?」という疑問に答えるため、レベル別の3つのスタイル実例を紹介します。

自分が「これなら続けられそう!」と思うスタイルを参考にしてみてください。

シンプル派|1日5分・1コマで完成するスタイル

最も続けやすく、初心者に最適なスタイルです。

1ページに「日付+1コマイラスト+ひとこと文」だけを記録します。

イラストはスタンプのような簡単な図で十分。たとえば「今日のごはん:丸いお茶碗と箸の絵」「今日の天気:丸に線を放射状に書いた太陽の絵」など、記号レベルで構いません。

  • 所要時間:1日あたり約5分
  • 使う道具:ノート+ペン1本のみ
  • ポイント:完成度よりも「毎日記録する習慣」を優先する

SNSでは「#バレットジャーナル」「#ほぼ日手帳」などのタグで多くのシンプル派実例が公開されています。参考にしながら自分だけのスタイルを見つけましょう。

カラフル派|マーカーや色鉛筆でデコレーション

シンプル派に慣れてきたら、次に挑戦したいのがカラーを取り入れたデコレーションスタイルです。

マイルドライナーなどの淡い蛍光マーカーや色鉛筆を使って、イラストに色をつけたり、見出しをデコレーションしたりします。

  • 使う道具:ペン+マイルドライナー3〜5色+色鉛筆(任意)
  • デコのポイント:日付部分をマーカーでラインを引くだけで、一気におしゃれに見える
  • 所要時間:カラー塗りを含めて10〜15分程度

色を使いすぎると逆にごちゃごちゃして見えます。「メイン1色+アクセント1色」の2色使いがバランスよく仕上がるコツです。

イラスト自体は黒ペン1本で描き、色はマーカーで塗るだけという方法が、手軽さと見栄えのバランスが最も取れています。

デジタル派|iPadやスマホアプリで描くスタイル

アナログが苦手な方や、ノートを持ち歩きたくない方にはデジタルイラスト日記がおすすめです。

iPadとApple Pencilの組み合わせが最も人気ですが、スマートフォンだけでも十分楽しめます。

  • iPad向けアプリ:Procreate(有料・約1,500円)、GoodNotes 6(有料・年額サブスク)
  • スマホ向けアプリ:ibis Paint X(無料)、MediBang Paint(無料)
  • デジタルの最大のメリット:失敗しても「取り消し(Undo)」ができる。道具が増えない。クラウド保存で紛失ゼロ。

デジタルは「失敗を恐れない環境」を自動的に作ってくれるため、絵に自信がない初心者にも意外とおすすめです。

一方で、アナログの「書いた紙が手元に残る」温かみとは異なる体験なので、どちらが自分に合うかを試してみましょう。

三日坊主を防ぐ!日記イラストを続ける3つのコツ

三日坊主を防ぐ!日記イラストを続ける3つのコツ

「始めてみたけど続かない」という方のために、心理的ハードルを下げながら継続できる3つの具体的なコツを紹介します。

どれも「頑張る」必要がなく、「仕組みを変える」だけで続けやすくなるアプローチです。

コツ1|「毎日描かなくてOK」ルールを作る

イラスト日記が続かない最大の理由は、「毎日描かなきゃいけない」というプレッシャーです。

1日でも空いてしまうと「もうダメだ」とやめてしまう人が多いですが、これは「完璧主義の罠」です。

最初から「週3〜4回描ければOK」「描きたいときだけ描く」というルールを自分に許可することが、長期継続の秘訣です。

  • 「毎日書けなかった」ではなく「今週3回書けた!」と数える
  • 空白のページは恥ずかしいことではなく、そのままにしてOK
  • 後から遡って書く「後づけ日記」もアリ

「完璧にやるか、やらないか」ではなく、「少しでもやり続けること」に価値があります。

コツ2|描くテーマを1つに固定する

「何を描けばいいかわからない」という迷いが、ペンを持つ気力を奪います。

この問題を解消するには、「今日のごはん」「今日の空」など描くテーマを1つに固定することが効果的です。

テーマが決まっていれば「何を描くか考える時間」がゼロになり、ノートを開いた瞬間に描き始められます。

  • おすすめ固定テーマ例:「今日食べたもの」「今日の天気」「今日使ったもの」「今日の気分をキャラクターで表現」
  • テーマを固定すると比較が楽しくなる(先週の月曜と今週の月曜のごはんを並べてみるなど)
  • 慣れたら「今月のテーマ」として月ごとにテーマを変えるのもおすすめ

同じテーマで描き続けることで、3ヶ月後には「自分だけのシリーズ」が完成します。

コツ3|SNSで仲間を作りモチベーションを維持する

一人で続けるより、同じ趣味を持つ仲間がいるほうが継続率は格段に上がります。

InstagramやX(旧Twitter)で「#イラスト日記」「#絵日記」などのタグを使って投稿すると、同じ仲間と繋がれます。

  • 「#イラスト日記」:Instagramで数万件以上の投稿あり(2026年現在)
  • 「いいね」やコメントをもらうことがモチベーションに直結する
  • 他の人の作品を見ることで「こんな描き方もあるんだ」とインスピレーションが湧く

SNSに投稿するのが恥ずかしい場合は、非公開アカウントで自分専用の記録として使う方法もあります。

「見られているかもしれない」という意識が、適度な緊張感と継続の動機になります。

初心者におすすめの道具3選【ノート・ペン・色ペン】

初心者におすすめの道具3選【ノート・ペン・色ペン】

「何でもいい」と言われると逆に迷うのが道具選びです。

ここでは失敗しない具体的な商品名を3つだけ紹介します。全て日本全国のコンビニ・文具店・通販サイトで購入できるアイテムです。

ノート|無印良品 上質紙フラットに開くノート

無印良品の「上質紙フラットに開くノート」(A5・横罫・80枚)は、イラスト日記に最適なノートの一つです。

最大の特徴は、ページを180度フラットに開けることです。ノートがパカッと開いたまま固定されるため、左右ページをまたいでイラストを描きやすく、ページが閉じてくるストレスがありません。

  • 価格:約290〜390円(税込)
  • 紙質:にじみにくい上質紙で水性ペン・マーカーとの相性が良い
  • サイズ:A5(使いやすい標準サイズ)
  • 種類:横罫・方眼・無地から選べる

シンプルなデザインでカバーも邪魔にならず、コスパと使いやすさのバランスが最高レベルの一冊です。

ペン|サクラクレパス PIGMAミリペン 0.3mm

サクラクレパスの「PIGMAミリペン」(0.3mm)は、プロのイラストレーターも愛用する定番の製図用ペンです。

水性顔料インクを使用しており、書いたインクが乾いたあとは水で滲まず、マーカーで上からなぞっても色が広がりません。

  • 価格:1本 約110〜150円(税込)
  • 特徴:水性顔料・耐水性・耐光性に優れる
  • 太さ:0.3mmは細すぎず太すぎず、日記サイズのイラストに最適
  • 他の太さ:0.1・0.2・0.5・0.8mmと豊富なラインナップ

後からマイルドライナーで塗っても滲まないため、「ペン入れ→カラー塗り」という王道の制作フローにぴったりです。

色ペン|ゼブラ マイルドライナー

ゼブラの「マイルドライナー」は、蛍光マーカーながら発色が柔らかく、イラストの着色に最適な色ペンです。

通常の蛍光マーカーは色が強すぎてイラストが派手になりすぎますが、マイルドライナーは「ミルク系・アーシー系・マイルド系」など淡い色調が揃っており、おしゃれに仕上がります。

  • 価格:1本 約110〜130円(税込)
  • 特徴:両端2WAY(細字側と太字側)、裏写りしにくい
  • おすすめセット:「マイルドライナー 5色セット(マイルドカラー系)」がバランスよく使いやすい
  • PIGMAミリペンとの相性:◎(滲まない)

3つの道具合計で約600〜700円から始められます。これだけで本格的なイラスト日記を楽しめます。

日記イラストに関するよくある質問

日記イラストに関するよくある質問

イラスト日記を始める前に多くの方が抱える疑問をQ&A形式でまとめました。

Q1. 絵が本当に下手でも大丈夫?

Q. 絵が本当に下手でも大丈夫?

A: まったく問題ありません。イラスト日記は「自分の記録」であり、他人に評価されるものではないからです。丸や三角、棒人間レベルの絵で十分伝わりますし、続けるうちに自然と画力も上がります。「ヘタウマ」な絵ほど個性が出て、見返したときに愛着が湧くものです。

Q2. 1日何分くらいかかる?

Q. 1日何分くらいかかる?

A: シンプルなスタイルなら1日5分以内で完成します。ラフ30秒・ペン入れ3分・文字記入1分が目安です。カラーリングを加えても10〜15分程度。忙しい日は「日付と1行メモだけ」でもOKです。大切なのは完成度より継続することです。

Q3. デジタルとアナログどっちがいい?

Q. デジタルとアナログどっちがいい?

A: どちらにも一長一短があります。アナログは紙に書く手触りと「物として残る」温かみが魅力です。デジタルはUndoができて失敗を恐れずに描けるうえ、道具を持ち歩かなくて済みます。迷う場合はまずアナログで始めて、続けられそうならデジタルも試してみましょう。

Q4. 毎日描けないと意味がない?

Q. 毎日描けないと意味がない?

A: 意味はあります。「週3回の記録」でも、1年続けたら150ページ以上の記録になります。毎日でなくても「描いた分だけ記録が積み重なる」という考え方に切り替えましょう。空白のページがあっても、ノートを捨てずに続けることが最重要です。

Q5. 何を描けばいいかわからないときは?

Q. 何を描けばいいかわからないときは?

A: 今日食べたもの・今日の天気・今日使ったもの・今日の気分(笑顔や困り顔のシンプルなキャラ)の4つから選んでみてください。どれか1つは必ず今日の自分に当てはまるはずです。また「描けない日があった」という事実自体も、記録として文字だけで残すのがおすすめです。

Q6. おすすめのアプリは?

Q. おすすめのアプリは?

A: スマートフォンなら「ibis Paint X」(無料・iOS/Android対応)が初心者に最もおすすめです。操作が直感的でブラシの種類も豊富です。iPadをお持ちであれば「Procreate」(有料・約1,500円)が描き心地と機能のバランスで最高峰です。日記専用アプリとしてはデジタル手帳感覚で使える「GoodNotes 6」も人気があります。

まとめ|今夜、最初の1ページを描いてみよう

この記事でお伝えした内容を振り返りましょう。

  • 始め方はシンプル:ノート1冊+ペン1本を用意して、「3cm四方のイラスト+日付+ひとこと」を5分で描くだけ
  • 画力は不要:棒人間・丸・三角だけでOK。読者は自分だけなので上手い・下手の評価は関係ない
  • 続けるコツは完璧主義を手放すこと:週3回でOK、空白があってもOK、後づけでOK
  • おすすめ道具は3つだけ:無印良品のノート+PIGMAミリペン0.3mm+マイルドライナーで合計約700円
  • デジタルも選択肢:ibis Paint X(無料)やProcreateで、Undoを活用しながら気楽に描ける

イラスト日記は、特別な才能もお金も必要ありません。必要なのは「今夜、最初の1ページを描いてみよう」という小さな一歩だけです。

1年後、あなたが描き溜めたノートを見返したとき、そのページ一枚一枚が、かけがえのない人生の記録になっているはずです。

今夜、ノートを開いて、今日食べたものを丸と棒で描いてみてください。それがあなたのイラスト日記の始まりです。

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